☆限界ラインは自分で引かない☆

アラフィフ主婦の自分の力を信じるブログ たまに息子や夫の話

自分を大事にするということ

 

 

 

昨日はキッチンで

自分のちょっとした不注意から

派手に転んで、尻もちをついてしまいま

した

 

昨日からお尻には湿布を貼って

イチチッと言いながら家事を

こなしています

 

 

『転倒 尻もち』と検索すると

経過観察が必要とも書いてあるので

無理せずに痛い時は痛いと言おうと思い

ます

(でも昨日は夫には話してません😑帰ってくるなりスマホでゲーム始めるのを見てると…言わなくてもいいかなぁと思うし、その方が早く元気になるのではと思います)

 

 

 

今回、転んだことで

私の中で気づいたことがあります

 

 

私は自分のことを痛みに強い人間だと思

っていたんです

 

おととしくらいにも、階段ですべって尻

もち打っているけど

その時の方が普通に過ごそうとしていた

ような気がします

こんなの痛くないって思うことで

自分を守ろうとしているつもりだったの

かなと思います

 

そして矛盾していると思いますが

その時は夫には痛い痛いとアピールした

りして、少し大事(おおごと)にしても

らおうかなと考えたりもしました

 

でもそんなアピールだと

急に別にそんなに痛くないしと

冷めた気持ちになったりもします

 

 

今の心境と全然ちがうんですよねー

 

 

今は素直に痛いと言えるし

(大丈夫!とかすぐには言わない)

 

実際、痛いんですよね

転んで痛いのは当たり前なのですが

何ていうか…

 

 

 

 

自分を責めるような感覚がない!

 

 

 

 

 

ちょっと言語化不足なので

また後ほど書けたらと思いますが

 

 

例えば、自分が子どもの時に

怪我したり、体調崩したりした時に

『お母さんが怒る』とか

思ったことある人

 

もう少し付け足すと

『お母さんが不機嫌になる』と

思ったことがある人なら

少し共感を得られるかなぁ…

 

だから体調崩すと我慢しちゃうし

それがだんだん

これぐらいどうってことないや

みたいな感じになって

自分は痛みに強いと思っていたのかも

 

 

自分を大事にする感覚を今更ながら

掴んだような気がするし

 

今回は体のことだけど

メンタルのことも同じだと思う

 

 

疲れたときは『疲れた!』と口にしよう!

 

 

 

 

 

ちょっと言語化が足りないので

また書きます😊