我が子の様子を見ていて
うちの子、天才✨️
うちの1番!
と私が私の心の中で叫んでみたりするの
は私の自由である(笑)
我が子が私の中で1番なのは間違いない
し、息子も「僕は母にとっての一番だろ
う」と感じていると思う
息子のいいところをたくさん知っている
でも全部は一気に伸ばせない
ゲームで例えるなら
たくさんアイテムを持っていても
全部いっぺんにレベルアップすることは
できないから
きっとその時の最善の必要な武器を使っ
て進んでいくのだろう
アイテムの好みもあると思うし
執着もあるのだろうなぁ
(私はゲームをやらないので)
(例えがイマイチだったら)
(ごめんなさい)
だから
息子の長所がたくさんあっても
息子自身がまだピンと来なくて
まだその長所の出番がないなら
今は割愛してもいいんだと思う
割愛を辞書で引いたら
「手放すには惜しいもの」だった
(ビジネスの場だと一部省略の意味かな)
だから私が覚えておいて
息子が少し困っている時に
割愛していたアイテムを渡してあげたり
教えてあげればいいのだ
こんな時代だから何が役に立つかわからない…(いや、何が必要かはわかりすぎているのか)
でも息子が昔好きだったことや、今好きなことも息子の人生のその先で彼自身を必ず助けてくれるはずだ
短所は→つまりは足りないことがあるなら補えばいい
長所でフォローするのか、ある程度の長さになるまで努力するのか…補い方はいろいろある
そっかー
息子の好きなことを
まだまだ増やしてあげたい
こんな記事の時は
思考が先行しているので
まだ私もこんな考えいいかもなんて思っ
ているだけなのです😅
これから私自身も
好きなことを増やしたい!
行動しよう!と自分を励まし(笑)
思考錯誤が始まります
(早速やってみたり、あきらめたり、また日を置いてやってみたり、忘れていたり、計画だけ立ててみたりね)
まぁいろいろやってみよう♪